FC2ブログ

Arcade Freaks

アーケード系ゲームのニュースや独り言。 プレイ日記や攻略情報も。

これって凄くないですかね。
なんの話かというと、封印の計の持続カウント。
封印の計をもっと活用しようという結論に達したので
攻略本で調べてみたところ知力9対象でも9.5カウント持続だったと。
必要士気3で効果時間中に士気が2弱返ってきます。

仮に士気12から4回連続で使用したとして、封印できるカウントは38。
この間に貯まる士気は9.5。更に3回使用したとして封印28.5カウント。
士気が7貯まるので更に2回で19カウント。
士気が4貯まるので更に1回で9.5カウント。
士気が2貯まりそれまでの余り分で1回使えて9.5カウント。
総計で104.5カウント間封印し続けられますよと。(そんなにいらんが)


で、考えたのがこんな構成。
C沮授・R顔良・R文醜・NUC張コウ・UCトウ頓
総武力29/総知力22 勇猛2/防柵1

基本は相手の計略を封印し続ける。
沮授以外の4枚で武力を稼ぎ計略無しでの立ち回りを有利にし、
封印すれば攻勢が可能な構成にする。
顔良の先陣の誉れ、張コウの一番槍共に9.5カウント持たない事を利用し
相手を封印中に使用、効果切れ後の士気バックで封印用士気を確保する。
これにより上手く封印してあれば武力戦で圧倒的に有利を取れる。

士気バックは栄光の大号令等の大技を使用する前準備である事が多いですが
封印に廻してみようというデッキ。
相手計略を計略無しで立ち回れる腕を持っている人なら
かなり戦える気がするのですが、どうでしょ?
私はそんな腕を持ち合わせていないので無理ですがw


もう一つネタっぽいデッキを考えているのですが、
これに必要なカードが足りないので紹介は後回し。
土曜にダブっていた呂姫とトレードしてくれる方がいたので
その後にご紹介しようかと思います。

ちなみにトレードで入手するのはNSR劉備。
以前のような壊れた回復量はなくなりましたが範囲も広いですし、
5割回復する全体強化と依然優秀ですな。


さて、明日から呉限定大会ですね。
参加される方々、名君・名士目指して頑張って下さい!
そして5月稼動予定の三国志大戦2のロケテも恐らく4月中に始まるはず。
4月は三国志大戦が熱い!?

三国志大戦2では400プレイ以上且つ武勇1540未満で得られる
特別称号があるようなのですが。
これはつまり5代目以降のICであれば10品であっても貰える称号で、
ぜひぜひ頂きたいのですが(目標低いな;)。

現メインICは3月に作ったICなのでまだ初代。。

サブICも全て合わせれば20代目に届いちゃいそうな程プレイしてるのに。。
どうするべきか。

①これから全てをかけて覇王を目指す!
②これから全てを賭けて400プレイを目指す;
③サブIC>メインICにスイッチ。
④潔く諦める。

まぁ、④かなw
ではでは、また次回~
スポンサーサイト



テーマ:三国志大戦 - ジャンル:ゲーム

このページのトップへ
またも2勝1敗。
ほんと~にじりじりと上昇中。。
のつもりが相手との武勇差の関係で
2勝しても1敗で大分獲得武勇が下がるのが困りもの。
昨日の敗戦はこちら昇格戦vs相手降格戦だった為随分と持ってかれた。。

で、30日の戦績
○6品呉麻痺矢夷陵(SR呂蒙・R陸遜・UC程普・R呉国太・Cカン沢)
○6品蜀奮起バランス(NSR劉備・R姜維・R黄忠・R徐庶・Rホウ統)
>昇格:5品
×5品袁紹(R袁紹・R田豊・R顔良・UC劉備・NUC張コウ)
>降格:6品

対呉麻痺矢夷陵
中央両脇岩場地形な為防柵を中央に固められて結構辛い;
序盤は防柵壊しに専念するが、1枚破壊するのが精一杯。
劉備と程普で一騎打ち発生、勝利。これで相手が一旦引くが
こちらも弓で劉備を落とされ張遼も董卓も瀕死だった為引く。

こちら攻勢、予定通り人馬一体で弓を突付きつつ防柵壊し。2枚破壊。
相手麻痺矢。こちらは全軍退却、城内に入る前に隙無き攻勢。
相手がこちらの防柵を破壊するまで待機。その後出撃で守りきる。
相手は退却。

相手の攻勢。こちらはまたも隙無き攻勢を自城前で使用、
一旦自城に戻る。ここで相手うっかり夷陵を打ってしまい、
劉備は撤退するも沮授は生き残り、他範囲外。攻め気を見せると
相手退却。ここではあまり無理をせずに追わなかった。

相手またもこちらに寄る。しかし、すぐに計略を打つ士気が
無い事は判っている。張遼を岩場から攻城に向かわせ、
沮授は呂蒙・陸遜・程普に封印の計。更に隙無き攻勢。
董卓で呂蒙・陸遜の相手をし、程普に田豊、残りは攻城妨害。

張遼は城壁攻城を数発入れ、順当に守りきれるかと思っていたが
呂蒙封印の計切れて程普との麻痺矢、更に程普遠弓で程普が
大変な事に;程普以外は撃破するが程普を討ち損ね全滅。
しかしここは張遼に人馬一体で戻って来てもらい突撃>乱戦で撃破。
時間切れ勝利。


対蜀奮起バランス
序盤、相手固まって進撃してくる。こちら防戦。
上手くホウ統・徐庶を掘り出すが伏兵2枚のダメージで
押される。相手のマウントを撤退しないように注意しつつ防ぎ、
田豊は姜維に当て姜維撤退。董卓を相手城門へ。

相手は董卓を放置して攻め気、兵法増援も使用し潰しに来る。
ここは隙無き攻勢を使用しなんとか防戦するも劉備・ホウ統に
城壁を入れられる。しかし、董卓の城門攻城も入り始める。
姜維に董卓を止められるがこちらも相手のマウントを止める。
この時点で若干のリード、残り城ゲージは5割程度。

仕切り直して相手進軍、ここはこちらに寄るまで待つ。
相手は既に兵法を使用してしまっている訳なので。
城壁に辿り着くタイミングで全隊出撃>暴虐なる覇道。
相手は自爆狙いで挑発を多用。しかし姜維を速攻で撃破。
自爆の可能性があったので沮授をわざと撤退させてから殲滅。
全軍進撃し後一撃で自爆というところで暴虐が切れる。
そのまま落城させて勝利。上手く行き過ぎて正直びっくり;


対袁紹
このデッキを相手にする場合、相手の隙無き攻勢ペースに
乗ってはならない。おもいっきり乗ってしまった訳ですが;

序盤相手端攻め。城壁に着いた張コウを放置し生存最優先で守る。
董卓で田豊を発見。相手顔良が壁となって袁紹が突撃してくるが
こちら田豊を顔良に当て撃破>槍発生で袁紹を迎撃。
これで大分楽になったので田豊を相手城門に向かわせ防戦。
こちら城ゲージ6割、相手5割程度でリードを取り仕切り直し。

ここで暴虐なる覇道を軸に攻め立てればよかったものを
隙無き攻勢を掛け合って睨み合いをしてしまう。
一度ぶつかり合うも壁突撃を上手くされ劉備・董卓・田豊撤退で再起。
これが一番痛かった;

相手再度進行。残りカウント30カウントで負けている割には
ゆっくりとした進軍。これはつまり、士気が貯まるの待ちな訳で。
相手栄光の大号令。こちら思考停止;
何で対抗すれば良いか全く考えつかなかった;
苦し紛れに封印>隙無き攻勢。
しかしあっさり押し潰され落城し敗北。。


3戦目は気持ちから守りに入ってしまったのが問題。
このデッキは攻め気を忘れてはならない。
暴虐なる覇道が自城を削ってしまう以上相手を落城させるのが
基本的な勝ちパターンな訳で。
そうそうなんでも隙無き攻勢で守れるものではないなと。

あと、封印の計をもっと活用すべき。
封印の計は先打ちできるのだから相手は先に計略を使わざるおえない。
なので、封印をちらつかせ相手計略なら転進、打たないなら封印という
戦法が活きてくるはず。もっとマウントして有効に使わないと;


最後の敗戦は途中まで勝っていただけに悔しい。
デッキ的には十分戦えるデッキだと思うので後は腕次第。
もうしばらく6品が続きそうです;

ではでは~

テーマ:三国志大戦 - ジャンル:ゲーム

このページのトップへ
昨日の戦績。

○6品呉4枚(SR太史慈・R周瑜・UC程普・R呉国太)
○6品全軍突撃(R馬超・R華雄・SR呂姫・C侯成・C蔡ヨウ)
×6品呉弓火計(R周瑜・R太史慈・UC程普・R孫権・C呂範)
ちなみに現構成はSR董卓・R張遼・R田豊・UC劉備・C沮授。
討伐成功ならずも中々順調?

対策がとれないとまずいR周瑜と全軍突撃(+呂姫)デッキ。
R周瑜対策に考えているのはひたすら人馬一体で周瑜に連突。
全軍突撃にはできるだけマウントをとり暴虐なる覇道から
封印の計か劉備にひたすら頑張ってもらう。


対呉4枚
序盤防柵を壊しに向かった張遼が周瑜を踏んでしまうミス。
ここからマウントをとられるがなんとか堪え、
復活した張遼で人馬一体。相手太史慈が乱れ撃ちを放つも
連突で撃破。張遼撤退するがどうにか凌ぎカウンターで相手再起。

再起後麻痺矢で再度カウンターを取られるが隙無き攻勢から
人馬一体と交代乱戦でどうにか凌ぎ、防ぎきれると踏んだので
沮授のみ攻城に向かわせる。周瑜に城壁一撃を受けてしまうが
殲滅した後全軍攻め立て逆転。最後のチャンスを封印の計で止めて
勝利。


対全軍突撃
序盤に蔡ヨウに城壁を取られ、沮授で弓を当てるもギリギリで一撃。
その後呂姫に城壁に着かれ天下無双・改を打たれる。
ここはダメージ覚悟で弓を当て、一撃もらうも人的被害は0で済まし
帰城させず撃破。

ここから隙無き攻勢で攻め上がる。相手選択は引きこもりだったので
張り付いて暴虐なる覇道。劉備を相手出現位置でうろうろさせる。
相手ここで焦ったか侯成の強化戦法発動。
これ幸いと劉備で連続槍を当て大半を撃退。相手再起するがこちらも
二度目の暴虐なる覇道。反撃が来る前に落城させ勝利。


対呉弓火計
ひたすら焼かれた;
そもそものミスは周瑜を見つけていないのに隙無き攻勢を選択した事。
当然固まっている訳でそこを伏兵状態から全員焼かれる。
張遼・劉備撤退。他瀕死。

マウントを受け大ピンチも再起は叩かず、回復を待って交代乱戦。
復活の早い張遼・劉備で逆から来た呂範を止めさせ、
劉備はそのまま敵城壁に向かわせる算段だったが呂範の火計で両者撤退;
たまらず再起。相手はここで退却。

全員回復後に隙無き攻勢から攻め上がる。周瑜の出現と同時に
封印の計。しかし逆から出現した呂範の火計により反撃失敗。
まぁ読まれてましたなと;5品昇格戦だったが昇格失敗~。


3戦目の敗戦は張遼が撤退してばかりで人馬一体が
使用できなかったのも痛かった。しかし最大の敗因はやはり
最初の赤壁。なぜ警戒しておかなかったのか。。
2重火計はやはり辛いのもある。封印の計をもっと活用するべきか。

もうすぐ5品なのでもうちょっと気合入れて立ち回らないと。
全軍突撃も打たれていたらどうなってたかは判りませんし。
しっかし、討伐成功できないな;勝ち越せてるだけマシだが。


ではでは、また次回~。

テーマ:三国志大戦 - ジャンル:ゲーム

このページのトップへ
本日も大戦してきました。
記事が三国志大戦にばかり寄ってしまう・・;
他のは最近プレイしてないんですよね;

さてデッキはいつもの通りです。

構成:
SR董卓・R張遼・R田豊・UC劉備・C沮授

いつもの通り(またデッキが変更されたん)ですw
思いついたら使わずにはおれず・・;


昨日まで使用していた蜀5枚ですが、このデッキは
明確な攻めパターンを持たず、神速戦法と挑発をこまめに使用し
臨機応変に戦うタイプでした。が。
このタイプのデッキは自分には合わないかもなと思いまして。

序盤に上手く一撃入れて、以後は守りに入るのが常なのですが
総武力が低いので結構辛い。計略選択を間違えると終わりですし。
非常に心臓に悪いw


で、明確な勝ちパターンのあるデッキを組もうとした結果、
SR董卓とR田豊のデッキになりましたと。

想定としては隙無き攻勢からラインを上げて、相手選択が
対抗計略なら劉備で帰還の基本パターン。
相手が引きこもるようならそのまま張り付いて暴虐なる覇道と。
隙無き攻勢から人馬一体も地味に強いです。
封印の計はどうしても通させたくない計略への対抗に。ダメ計とか。


さて、本日の戦績は。

×6品対蜀4枚(SR馬超・NR関羽・R黄忠・SRホウ統)
○6品甘皇后亜種(R典韋・R司馬懿・UC程・UC于禁・UC甘皇后)

対蜀4枚
当初沮授はC蔡ヨウだったのですが、騎馬3枚が扱いきれず
あたふたしている内に董卓・張遼・蔡ヨウ3人して順番に
関羽に迎撃されに行くという訳わからん起ち上がり。
そのままマウント受けて終了;
正直何がしたかったのか私にもわからなかった;


騎馬3枚は無理とあきらめ、蔡ヨウ>沮授で2戦目。

対甘皇后亜種
甘皇后ホント流行っているようですね。
他のブログでもよく対戦したという記事を見ます。
この相手の構成には正直プレッシャーを全く感じず。
回復の舞は舞えばどんな構成でも強くなるという計略ではないので、
構成をいじるのも難しい。

序盤、相手伏兵3枚なので伏兵を避けて開幕落城を狙うも
見事に3枚とも掘り出してしまう;
一応警戒はしていたので田豊で2枚、董卓で1枚掘り当て
被害は最小減で済む。

司馬懿・于禁・程を撃破し、こちらの被害は田豊のみ。
董卓・張遼を回復させる間に典韋に防柵を破壊されるも
典韋は帰城させる事なくきっちり撃破。

全員をある程度回復させ、出撃させたところ相手回復の舞。
典韋撤退してるのに・・?
こちらは田豊で全員強化に加え張遼人馬一体。
典韋が出てくる前に防柵を破壊&甘皇后撃破。

ラインを上げ、劉備が城門に着いたところで暴虐なる覇道。
出撃してきた典韋を董卓壁にして張遼突撃で瞬殺。
そのまま張遼は出てくる相手に突撃を入れ続け、相手再起も
攻城妨害間に合わず落城で勝利。


勝利した対戦は相手にマウントに対する対抗策がなかったので
上手く機能した感じ。
どのデッキに対してもこれほど上手くいくとは思えませんが、
一応機能することは確認できました。

明確な攻めのパターンがあるデッキは、決まると気持ち良い!
しばらくこのデッキで・・といっても変える可能性があるので
もう言わない事にしますw

ではでは、今日はこの辺で。


テーマ:三国志大戦 - ジャンル:ゲーム

このページのトップへ
今回は、ランカー覇王の使用しているデッキ構成から
どんな武将が使用されているか等の統計をランキング形式でご紹介。
まずはランキング1位~10位までを対象としたランキング。


使用武将:
1位:4枚
NR馬超・SR呂姫・R華雄・C侯成・C蔡ヨウ

2位:3枚
R楽進

3位:2枚
SR曹操・SRホウ徳・SR賈ク・R許チョ・R荀

4位:1枚
SR張遼・UC程・UC典韋・C蔡瑁・SR董卓・R鄒・R顔良・NUC張コウ・UC劉備
SR馬超・SR劉備・R馬超・R趙雲・Rホウ統・C張松・UC甘皇后

使用兵法:
1位:神速の大攻勢:5人
2位:連環の法:3人
3位:増援の法・速軍の法:1人

使用武将勢力
1位:魏:10種
2位:西涼・蜀:7種
3位:袁紹:3種

トップ10は全軍突撃デッキの流行により1位全てが全軍突撃デッキ構成w
兵法は意外にも再起の法が0で神速の大攻勢がトップ。
勢力では層の厚い魏がトップでした。


では、1位~20位までを対象としたランキング。

使用武将:
1位:7枚
R楽進

2位:6枚
SR呂姫・C蔡ヨウ

3位:5枚
NR馬超・R華雄・C侯成

4位:4枚
R荀

5位:3枚
R顔良・UC劉備・UC程・C張梁・Cケイ道栄・UC周倉

6位:2枚
NSR劉備・SR馬超・R馬超・C張松・SR張遼・SR甄皇后・SR曹操・SR賈ク
C蔡瑁・SRホウ徳・R許チョ・SR董卓・R孫堅・R呉国太・R田豊・C劉表

7位:1枚
SR劉備・Rホウ統・UC張飛・R趙雲・UC甘皇后・UC典韋・Cカイ越
R孫策・R周瑜・SR呉夫人・Cカン沢・R袁紹・UCトウ頓・NUC張コウ
SR呂布・C張宝・SR華佗・R司馬徽・R鄒

使用兵法:
1位:再起の法:6人
2位:神速の大攻勢:5人
3位:連環の法:4人
4位:増援の法:3人
5位:他勢の大攻勢・速軍の法:1人

使用武将勢力
1位:魏:12種類
2位:蜀:9種類
3位:他:8種類
4位:西涼:7種類
5位:呉・袁紹:6種類

武将ランキングは楽進が1位奪取。2位・3位は相変わらず西涼全突組。
勢力もやっと6勢力揃い、他軍の同じみ3人組が5位に。
兵法は再起の法使用者が一気に増え1位に。
使用武将勢力では使用武将が固定化される西涼が落ち他勢が3位に。


では、1位~30位まででのランキング。

使用武将:
1位:10枚
R楽進

2位:9枚
SR呂姫・C蔡ヨウ

3位:7枚
NR馬超・R華雄・C侯成・R荀・

4位:5枚
UC劉備

5位:4枚
R孫堅・R呉国太・R田豊・R顔良・UC程・C蔡瑁
SR董卓・C張梁・UC周倉・Cケイ道栄

6位:3枚
SR甄皇后・R許チョ・UC典韋・SR馬超・C張松・SR呉夫人

7位:2枚
NSR劉備・R馬超・UC張飛・SR曹操・SRホウ徳・SR賈ク・SR張遼
SR華佗・C劉表・R周瑜

8位:1枚
SR劉備・SRホウ統・R趙雲・Rホウ統・UC甘皇后・C夏侯月姫・
SR甄洛・R袁紹・UCトウ頓・NUC張コウ・R鄒・C臧覇・C馬休&馬鉄
C曹植・UC曹仁・C陳羣・C曹昂・Cカイ越・R孫策・R太史慈・Cカン沢
SR呂布・C張宝・R司馬徽・

使用兵法:
1位:再起の法:11人
2位:神速の大攻勢:7人
3位:連環の法:6人
4位:増援の法:4人
5位:他勢の大攻勢・速軍の法:1人

使用武将勢力
1位:魏:16種類
2位:蜀:11種類
3位:西:9種類
4位:他:8種類
5位:袁紹・呉:7種類

SR呂姫・C蔡ヨウが伸びを見せるもまたも1位はR楽進。
R荀が全突組に追いつき3位。意外な健闘を見せたのが5位のC蔡瑁。
兵法はやはり使用人口の多い再起が1位。
使用武将勢力では魏が3冠達成。


上記のようになりました。
ちなみにデッキ構成の情報はWikiの覇王デッキ集(3月21日)を参照しました。
ライブモニタに映る武将カードランキングとはまた違った面白さがあるかと。
上記データを参考にデッキを組んでみるのも良いかもしれません。


あ~疲れた;
大戦2が稼動し始めたらまたガラッと変わるでしょうねw
ではでは。

テーマ:三国志大戦 - ジャンル:ゲーム

このページのトップへ
という事で今回はサイトやブログで頻繁に見られる
○○デッキはどんな構成のデッキを指すのかのお話。
有名デッキ紹介というところですね。

有名デッキは、大概有名覇王が使用したデッキ構成である事が多いです。
で、大会で優勝したり頂上決戦で流れた等により流行していく流れ。
ノイデッキ然り甘皇后デッキ然りですね。
数も相当数あるので話題になり易いデッキのみご紹介~

※紹介文は私の少ない知識によるものなので的外れな可能性大;


○覇王デッキ
構成:
SR曹操・SRホウ徳・SR賈ク・R楽進・UC程

まぁ言わずと知れた超有名デッキ。攻略本等でも覇王デッキとして紹介される
ところがその有名度を物語る。
メインの計略に覇者の救心と離間の計、そして反計。
覇者の救心からの攻めが基本で程で相手にプレッシャーを掛け続ける。
序盤の伏兵3枚をどう活かすかが肝で、生半可な腕だと伏兵位置を読みきられ
開幕落城される事も普通にある。使用難易度は高め。
代表的な使用覇王は大都督・栄斗氏。


○ノイデッキ(許チョ荀・キョチョイク)
構成:
R許チョ・R荀・R郭嘉・UC典韋・C陳羣(orC曹植)

Ver1.003~Ver1.11まで猛威を振るい続けたデッキ。
魏限定大会でノイ覇王が使用し優勝、爆発的に広まった。
基本高武力の槍で通常時の立ち回りを有利にし、後方指揮から攻める。
相手の計略を無効化系と反計で無力化して一気に押し潰すデッキ。
個人的には当時の魏軍デッキの完成形の一つだと思っている。
現在は露骨な弱体化に合い絶滅危惧種に。
代表的な使用覇王は大都督・ノイ氏。


○魏4枚
構成:
SR張遼・SRホウ徳・R許チョ・SR賈ク

デッキ名からは汎用構成のように思われそうだが、上記デッキの事を指す。
前衛が武力9・9・8と圧倒的な破壊力を持ち、立ち回り面で有利が取り易く、
相手計略に神速の大号令と離間の計で対抗していく。
4枚デッキではあるが騎馬3枚の機動力を活かす事ができれば
5枚デッキにも十二分に対抗可能である。使用難易度高し。
代表的な使用覇王は五虎将・fan114氏。


○甘皇后デッキ
UC甘皇后・R許チョ・SR馬超・R楽進・R荀(orUC程)

知力の低い甘皇后・許チョを荀で守れ、回復の舞後は
許チョ・馬超が無類の強さを発揮するデッキ。
踊り際の立ち回りが難しいデッキだが、逆に言えばそこに
重点を置く事で立ち回りが一貫してくる。
三国志大戦全国大会「覇業への道~雄飛の刻~」優勝デッキ。
代表的な使用覇王は大軍師・荀銀STO氏。


○純正神速デッキ
SR張遼・SRホウ徳・UC曹仁・R楽進・SR賈ク

騎馬5枚にメイン計略が神速の大号令と、最高難易度なデッキ。
生半可なプレイスキルでは全く機能しない。
しかし、使いこなした際の破壊力は屈指。
天啓の幻ですら叩き潰すポテンシャルの高さを誇る。
代表的な使用覇王は初志貫徹5氏 等。


○全軍突撃デッキ(全突デッキ)
R馬超・R華雄・SR呂姫・C侯成・C蔡ヨウ

Ver1.12により強化され神速の大号令並みのポテンシャルとなった
全軍突撃による騎馬5枚デッキ。こちらも最高難易度。
主に純正神速を使用していたプレイヤーが使用している。
最早壊れ認定のようなSR呂姫での状況打開も可能であり、
全軍突撃後の集団突撃の前には何人も生き残る事叶わず。
全体的に知力が低い為、純正神速とは違った立ち回りを求められる。
代表的な使用覇王はオズマソウジ氏 等。


○リリスデッキ
SR董卓・R華雄・UC典韋・R荀・UC程(orC曹植?)

強化後の反計持ちによるプレッシャーが凄まじいデッキ。
並みの強化計を寄せ付けない暴虐なる覇道を軸に、
相手の対抗計略をW反計で封じる。
UC典韋により自城ダメージを取り返す算段も立つ為、
迂闊に立ち回ると成す術もなく潰される。
代表的な使用覇王はリリス氏。


○アシミニデッキ(麻痺矢天啓)
R孫堅・SR呂蒙・UC程普・SR呉夫人・C虞翻

呉の2大号令である天啓の幻と麻痺矢の大号令を共存させた
完成度の高いデッキ。
計略選択肢が豊富且つどれも強力で、立ち回り次第で
様々なデッキに対抗が可能。
代表的な使用覇王はアシミニ氏。



他にも在りますがこの辺で。
要望が有るようなら他のもご紹介するかもです。
誤った情報にはコメントで突っ込んじゃって下さいw

ではでは。

テーマ:三国志大戦 - ジャンル:ゲーム

このページのトップへ
4枚デッキ使いますとか言いながら
あっさり5枚デッキに移行しました;
飽きっぽい性格でして・・;
それはさておき。

相互リンクを一つさせて頂きました。

伏(龍)のどたばた三国志大戦記

当ブログの前身であるLet'sNews!でもリンクさせて頂いていた
ブログで、諸葛亮大好きな伏さんのブログです。
現在は諸葛&馬良のW落雷デッキを模索中のご様子。
一度ご訪問なされてはいかがでしょう?

Let'sNews!でリンクさせて頂いていたブログには
順次またリンクさせて頂けないか頼んでみる予定です。


さて、最近の私のデッキ。

SR趙雲・R劉備・SRホウ統・SR孫尚香・C張松
結構本気なのが伺える構成。特にC張松辺りが。

桃園の誓いは非常に好きな計略。
特にそのギャンブル性がw
という事でR劉備を軸に。

SR趙雲はSR馬超の影に隠れがちなカードですが、
高知力騎馬による9カウント持続の神速戦法を持つ
非常に有力な一枚。
流行のR周瑜に単身突撃を行え、赤壁を撃たれても
生還できる可能性が高い。伏兵も踏めますしね。

SRホウ統は言うまでもなく。
連環のススメ2度掛けはまだまだ現役。
暴虐なる覇道を上手く止めたいところ。

C張松は全コスト1最有力カードの一つでしょう。
知力依存度の上昇により高知力には使い辛いですが、
まだまだ万能カードの一枚。

SR孫尚香は・・。弓が欲しかっただけです;
蜀への援軍を利用する機会はあまり無いかな。。
劉備の補佐として。


今のところ好調といえば好調。
一騎打ちで趙雲が落ちると瓦解しがちで、
そんな負けパターンが結構あるのが問題;
不思議な程要所で一騎打ちが発生するのはなぜだ。

総武力がかなり低いので序盤が厳しいですが
乗り切れない訳でもなく、挑発と神速戦法をこまめに
使用しつつ連環のススメと桃園の誓いを要所で狙う。
天啓と違い、相手の張り付きに対してカウンターが
狙えるのが桃園の誓いの良い所ですね。

呉軍大会は参加しないつもりなので、
しばらくはこのデッキで固定・・かな・・。
呉軍大会に参加した場合このデッキに戻って来ない
可能性は非常に大w

六品に上がったので、ここからが勝負。
このデッキは現環境で通用するのか?
なるだけ早く4品まで戻りたいですね。
2が出るまでに覇王になるのは・・無理だろうけど;

ではでは。








テーマ:三国志大戦 - ジャンル:ゲーム

このページのトップへ
情報:三国志大戦

大会:
「最強の名君を目指せ!呉限定大会」

開催期間:4月1日~4月2日
開催時間:AM10:00~PM24:00
優勝:称号[名君]授与
入賞(2位~5位):称号[名士]授与

※玉璽の欠片争奪戦
※フリーマッチング制
※証・武勇変動無し


呉4枚で参加するかもですw

テーマ:三国志大戦 - ジャンル:ゲーム

このページのトップへ
前回紹介した蜀4枚構成で昨日はお試しプレイ。
と、その前にふと気になった事をCPU戦にて試しました。

?:2部隊で相対位置から挑発を行なうと中間に居る対象部隊はどう動くのか。

A:後掛け優先です。
という結果になりました。ふむぅ、つまらん。

まあ当然の結果ですけどね。
もし両方の挑発が有効だと強制移動且つ動けないという状態になり、
連環も目じゃないんでね?とか妄想してたのですが。。
コスト2~3使ってやる事でもないか。


大して有意義でも無い実験の後、デッキを変更して全国対戦。
デッキ構成はまず魏4枚を意識したバージョンから。

構成:
R関羽・R姜維・R馬超・Rホウ統
品位は七品。

で、結果はというと

×七品甘皇后(R許チョ・SR馬超・UC程・R楽進・UC甘皇后)
(´・ω・)・・・
流行し始めているようですなぁ。。荀銀STOさんの大会版だし。

対甘皇后
相手にしてみれば完璧にコンセプト通りの勝ち方。
甘皇后に踊られプレスを受ける>こちら計略>反計。
計略を使わずに回復する許チョ&馬超を撃破するのは至難の技。
突撃に徹すれば楽進も立派な戦力です。

一度目のプレスは車輪の大号令で止める事に成功。
しかし、カウンターで攻城を狙いにいった際の
2度目の車輪の大号令>反計が非常に痛かった。
兵力が足りず甘皇后も潰せずで全滅>再起。

兵力回復後に2度目のプレス。
こちら車輪の大号令>反計で勝負有り。
ってか、程の位置に全く意識が向いてなかった。
最近反計積みデッキが少ないので警戒心が薄まったか。。

画面左側がほぼ岩場の悪地形マップだったので
挑発で悪地形に引きずり込んで甘皇后を潰すべき。
今回は完敗でした。


デッキを変更してまた全国対戦。

構成:
SR趙雲・R姜維・SRホウ統・R黄忠

NR関羽が見つからなかったのでR黄忠で代用。
むしろこちらの方が良いかも。
何気に総武力27総知力27の良バランス。

○七品蜀4枚(SR馬超・SR劉備・R趙雲・UC陳到)
復活デッキといった様相。

対蜀4枚
相手に伏兵がいないので序盤から攻勢。
相手が騎馬槍の2兵種なので、姜維で馬超を牽制しつつ
黄忠で攻める。前衛が3兵種そろっていると立ち回り易い事を実感。
対騎馬5枚デッキだと集団突撃で覆されますがね;

姜維挑発>馬超迎撃から突破口を開きこちら趙雲攻城>帰還成功。
ここの馬超迎撃で馬超を逃がしてしまったのは失敗。

流石に復活持ちの多い相手軍、プレスのサイクルが良い。
カウンター気味に来られたので趙雲の神速戦法で対抗を試みるも
迎撃>即撤退の大失敗;姜維の乱戦が甘かった。。
相手ここぞと劉備の大徳>劉備・趙雲・陳到。
ここでまだ伏兵状態だったホウ統が陳到に当り撃破。

黄忠でちくちく弓を当てつつ姜維は乱戦。
相手の兵力が減っていた事もあり無傷で防衛成功。
フォローに入ろうとしていた馬超にはホウ統で連環のススメ。
そのままホウ統は城門攻城を狙う。
相手、即再起で防ごうとするも間に合わず一撃入れる。ホウ統は撤退。

仕切り直し。時間的にも相手の最後の攻め。
4部隊揃って進軍してきた所を黄忠で牽制射撃。相手中央で大徳。
ホウ統の復活にまだ少しカウントが必要だったので姜維・黄忠をぶつけ
ラインが上がるのを防ぐ。ホウ統復活後即出撃>連環のススメ。
黄忠・姜維撤退後即再起を叩く。

趙雲は相手城門に一直線に向かわせる。黄忠は弓で馬超を攻撃。
城門に辿りついた相手趙雲にホウ統を当て、劉備・陳到は辿り着いたところを挑発。
姜維はそのまま相手城壁まで移動。時間切れで無傷の勝利。


終盤の攻防で相手趙雲が精神統一をしてこなかったのはありがたかったですね。
知力低下中なのですぐ効果は切れてしまいますが、城門にすぐ辿り付かれれば
数発入った可能性はありました。まぁその際はこちら趙雲戻しますが。
相手の計略も封じれる分やはりSRホウ統は超優秀ですねぇ。
挑発は姜維でもやはり使える。ただ、引き剥がしは弓でも追いつかれるのが痛い。


昨日はこの2戦のみ。会社帰りなのでPM:11:00でしたしね。
取りあえず今後は後者デッキの方を使ってみます。
理由はただ一つ、勝てたからw


ではでは。

テーマ:三国志大戦 - ジャンル:ゲーム

このページのトップへ
昨日も呉4枚で。
呉4枚:SR孫堅・SR孫策・R太史慈・SR呉夫人

基本的な立ち回りは


・序盤に積極的に攻城に移る
・計略戦の基本は賢母の助け
・要所は(賢母前提で)進撃or天衣無縫
・孫堅は極力撤退させない


上記のような感じかと。
逆にやってはいけない事


・伏兵による撤退
・孫策で伏兵を踏む
・孫策・孫堅の同時撤退


これらは意識しておくべき。
孫策は伏兵を踏んでも生き残る確率が高いのですが、
いかんせん孫堅・太史慈のフォローができなくなると瓦解しがち。
伏兵は呉夫人、最悪でも太史慈で踏みたいところ。
ダメージ計による同時撤退は極力無くしたい。
太史慈の位置取りが肝になりそうです。




で、昨日の戦績。八品です。


×六品西涼(SR呂姫・SR董卓・・)
○八品甘皇后(SR馬超・R許チョ・R荀・R楽進・UC甘皇后)>昇格(七品)
×六品呉単(SR孫策・C祖茂・R孫堅・R呉国太・SR呉夫人)


対西涼
呂姫と董卓が居たのは覚えてるのですが・・;
序盤、何か伏兵を踏んで孫策瀕死。
孫策のフォローを頼りにラインを上げていた孫堅が袋叩きで撤退。
同じく孫策のフォローを頼りに無茶をしていた太史慈が瀕死で後退。
城壁攻城をある程度覚悟して防戦していると相手増援。慌てて再起。
相手殲滅後カウンターで取り返すも無双呂姫に掃討され再カウンターで落城。
防戦時の呂姫はちょっと手が付けられない;


対甘皇后
全国大会の影響でしょうかねw
扱いの難しいデッキですが、4連勝中と侮れない。
武力差を活かしてプレッシャーを掛け続け、踊らせない事に成功。
士気12から賢母を掛けて有利を取り、馬超の白銀の獅子を迎撃取って封殺。
2度目の白銀迎撃から一気に攻め立て落城勝ち。


対呉単
序盤に攻め上がり孫堅瀕死から屍>相手小覇王の進撃。
すっかり忘れてました;
殲滅され攻城も取られ以後は攻め上がる度に進撃vs進撃状態。
足並みを揃える事もできず完敗。




やってはいけない事をやっているとあっさり負けますね。
特に4枚デッキは1枚の比重が大きいのでフォローが効き辛い。
伏兵による撤退からの瓦解は一番気を付けたい所。


呉4枚でしばらくプレイするつもりでしたが、少々浮気して別デッキを構築。


蜀4枚
SR趙雲・R姜維・SRホウ統・NR関羽

R関羽・R姜維・R馬超・Rホウ統


なんで突然蜀なのかというと、攻略本のブンブン丸さんの記事に載っていた
”挑発で伏兵を踏ませる”
がやりたくなっただけw

前者デッキはススメマウントか城門不動大車輪を狙いつつ
趙雲の神速と姜維の挑発で要所を凌ぐ形。
趙雲が伏兵を踏めるのが心強いw

後者デッキはまたも魏4枚を意識してみましたw
関羽の車輪の大号令を神速の大号令に見立て、許チョの役も兼任。
関羽がコスト3な為武力を一致させるのは不可能。
なので、高武力弓への対抗用のR馬超を参入させ、
強制伏兵踏み用に姜維をw
3体号令用の最後のコスト1槍且つ伏兵にはホウ統という形。

どちらも結構面白そうなので試してみる予定。
張松の方がちょっくら攻城も可能なので良い気もしますね。
SR諸葛亮も好きなので豪雷デッキも組みたい所。
呉4枚に戻る日は来ないかも知れませんw


しばらく4枚デッキでプレイしようと思ってます。
最近5枚デッキを扱いきれていない気がするので。
個人的には6枚デッキが好きなんですがねw(下手の横好き)


ではでは。

テーマ:三国志大戦 - ジャンル:ゲーム

このページのトップへ
3月19日に行なわれた全国大会の結果が
ArcSystemWorks(Guilty開発元)のHPに掲載されていました。


優勝した方はなんとチップ使い。正直凄い。
全国レベルの大会でチップが優勝したのは初では?(チーム戦含めて)
対戦すればチップの厄介さはよく分かりますが、如何せん紙装甲な為
事故に弱いので実力者でもあっさり負けたりするキャラクター。
世の中広いなと。




GuiltyGearは非常に好きな対戦格闘ゲームです。
アーケードゲームを頻繁にプレイするようになった一因のゲーム。
1998年発売のPS用ソフト"GuiltyGear"からのプレイヤーなので
もう8年もシリーズをプレイしている事になりますね。


GuiltyGearを何故こんなに楽しく感じたのか少し考えてみました。


元々はキャラクターに魅力を感じて購入したゲームでしたね。
当時の私は対戦格闘ゲームなんてSFCのストⅡぐらいしかプレイせず、
ゲームセンターで対人対戦をするなんて事に興味もありませんでした。
正直PS版も格闘ゲームとして楽しんだというよりは、
必殺技のエフェクトが格好良いとかその程度の楽しみ方でしたね。


しばらくしてアーケードゲームとして"GuiltyGearX"が稼動開始。
これ目的にゲームセンターに足を運んでみた訳ですが。
PS版とは比べ物にならない完成度にまず驚き!
AC新規参入のメーカーがCAPCOMやSNKの格闘ゲームに対抗できる
モノを出してくるとは全くの予想外でしたね。


何が良かったかと言えば、操作感に尽きると思います。


まずキャンセル必殺技が行い易い。
簡単に出過ぎる為必殺技の暴発も多々;


また、通常技が簡単に繋がる。ガトリングコンビネーションシステムですね。
連続して攻撃がヒットしていくのは爽快です。
CAPCOMやSNKの格闘ゲームだと、これが非常に難しく、一つの壁になっていたかと。
私は未だにSNK系ゲームは単発キャンセルしかできません;


それと、空中ダッシュと多段ジャンプの基本システム化。
それまでの格闘ゲームでも特定のキャラクタのみ出来たりはしてましたね。
これのシステム化により、ゲーム全体が非常にスピーディーになっています。


加え、ジャンプキャンセルのシステム化。
主に空中コンボに使用されているシステムですが、これがあると
攻撃をした際の硬直で操作出来ない時間が随分と軽減されるので、
他のシステムと合わせて、対戦中にキャラクタを動かしている時間が増加。
ゲームですから、自分で動かせる時間が多い事は重要ではないかと。


最後に、ゲージの多目的化。
それまでの格闘ゲームでは、ゲージと言えば超必殺技を使用する為のモノ。
GuiltyGearでは、このゲージで
・超必殺技用途(Guiltyでは覚醒必殺技だったか?)
・特殊防御用途(フォルトレスディフェンス)
・ガードキャンセル用途(デッドアングルアタック)
・強制硬直キャンセル用途(ロマンキャンセル)
と、状況に合わせて特殊な行動を選択できるようになっています。
これは一つの革新ではないかと思います。




よく、GuiltyGearは"他のゲームのパクり集大成"等と言われるようですが、
これだけのシステムをバランス良くまとめ上げた事が成功の要因でしょう。
確かに目新しいシステムは少ないですが、ゲームとして面白いのは確かです。
また、入り口が広い為女性プレイヤーも多くいるゲームですね。
それでいて奥が深いので、上級者のプレイは圧倒されるものがあります。




ちょっとしたGuiltyGear紹介でした。
ちなみに私はXからメインは一貫して梅喧(D)でプレイしています。
大会等に出れる程の腕ではありませんが;
サブキャラクターにカイ・ミリア・聖ソル・アバ・ジャム等など・・
流石に長くプレイしているので色々手を付けて遊んでますw


機会があれば梅喧の中級者的立ち回りでも書こうと思います。
ではでは。

テーマ:格闘ゲーム - ジャンル:ゲーム

このページのトップへ
昨日紹介した呉4枚。
構成は


SR孫堅・SR孫策・R太史慈・SR呉夫人


八品で全国対戦を試してみました。




正直攻め手も守り手も何も考えずにプレイしたので、
非常に行き当たりばったりな立ち回り。
戦績は


○対魏バラ(SRホウ徳・UC典韋・R郭嘉・UC荀攸・R楽進)
○対奮起劉備(NSR劉備・UC張飛・R黄忠・SR孫尚香・C張松)
×対呉バラ(R孫策・R孫堅・R周瑜・R呉国太・SR呉夫人)


対魏バラ戦。
恐らく初めて小覇王の進撃がまともに扱えた試合。
賢母から攻勢>相手大水計>結構ピンチ
から小覇王の進撃>相手殲滅が出来たのは得るものがあった。


対奮起劉備戦。
序盤に高武力を生かして城壁攻城成功。
その後は的を絞って賢母の助け>奮起劉備を総攻撃
を繰り返し防衛して終了。
賢母の助けしか使用していなかった為か必殺の計略に載ってたw


対呉バラ戦。
赤壁>孫堅・孫策撤退。再起叩く。仕切り直し。
相手攻めてくる>賢母だ!>同時計略で相手先に赤壁。孫堅・孫策撤退。
こちら天衣無縫に対して相手小覇王の蛮勇。城内乱戦で何とか落城を免れるが
逆転するにはダメージ受けすぎ。敗北。




3戦目は孫堅・孫策を同時に焼かれているのがお話にならない。
賢母天啓を警戒するあまり赤壁への注意がなっていなかったと。
賢母天啓された場合は賢母進撃があるのでまだ返す余地があった。
警戒すべきは赤壁の大火。無念。




半年振り位の4枚デッキでしたが扱い易さはやっぱり良いですね。
騎馬が一枚しかいなので左右に振られるとやっぱり厳しいのですが。
魏4枚は騎馬3枚なのでその辺も対処できるのかな?
後、伏兵を探し辛いのがやっぱりネック。




まだ何とかなりそうな余地があるのでもう少し使ってみようかと。
ではでは。

テーマ:三国志大戦 - ジャンル:ゲーム

このページのトップへ
本日は三国志大戦全国大会決勝が行われているはずです。
当初は観戦に行く予定でしたが睡魔に勝てず断念。
DVD楽しみにしてますw




Ver1.11で瞬間的に引退(一月ぐらい?w)した後、Ver1.12が好感触で
しかも三国志大戦2発表とモチベが非常に上がったので、
大戦復帰>ブログまで復帰と相成りました。
ネット環境もやっと復活しましたしね。


最近はICを新規に作り直し、心機一転8品~9品でプレイ。
勝率は65%程。腕は相当鈍ってますね・・。
最近使用していたデッキ構成は。


・真桃園デッキ
R劉備・NR関羽・NR張飛・NR趙雲・SR諸葛亮


・麻痺矢+屍
SR孫堅・SR呂蒙・R呉国太・UC張紘・C虞翻


真桃園は珍しい槍5枚。純正神速や全軍突撃デッキに強し。
放浪時代から三顧の礼までのメインキャスト。
まぁ、ネタw
それなりに強いのですがね。張り付いての車輪系は
今バージョンでは超強力なので。


麻痺矢屍は麻痺矢天啓の亜種のようなもの。
虞翻がびっくりする程弱くなっているのが困りもの。
張紘を投入したのはある意味ネタ。
再建の法から防柵強化、もしくは小再建から防柵強化。
実は3体麻痺矢にしても4体屍にしても
決定力に今一つ欠ける為ちょっと扱い辛い。




で、現在考案中なのが
・SR孫堅・SR孫策・R太史慈・SR呉夫人


呉に大量の新カードが追加され、魏に次ぐ優良国となった予感。
これなら魏4枚みたいなデッキも作れるんでね?という事で。


R許チョ役>SR孫堅
武力9の槍同士。他に選択の余地はない。防柵は他のでカバー。


SR張遼役>SR孫策
知力が3下がってしまい、この差は実は凄まじく大きいが黙殺。
魏4枚の要となる神速の大号令もカバーできないので
この役はSR呂蒙の方が向いている。が、3体麻痺矢で
3体神速と同様の働きは期待できないので黙殺。
屍と進撃でカバー。


SRホウ徳役>R太史慈
SRホウ徳役にはやはりR孫策>SR孫策使ってる。
ならR孫堅>SR孫堅使ってる。
という事で太史慈。これにより兵種構成が纏まらなくなるが黙(ry
天衣無縫に期待したい。


SR賈ク役>SR呉夫人
許チョの防柵がカバーでき、弱体化は痛いがリスク無し強化なので。
魏以外にコスト1伏兵騎馬妨害計持ちなど見つかりようが無い。
伏兵が踏み辛い&ちょっくら攻城ができない&妨害計が無い&
伏兵が無いと、この部分だけでも魏4枚から数十歩遅れをとった感あり;
たまに賈ク>楽進にしている人がいるが、賈クで正解だと思う。


なんか別物感アリアリだね。。
昨日一度試しましたが、一騎打ち敗北x2で壊滅。。
今日これから遊びに行くのでその時リベンジしてみます。




では今日はこの辺で。

テーマ:三国志大戦 - ジャンル:ゲーム

このページのトップへ
はじめまして。


本日よりArcade Freaskというブログを始めました。
Authorのzegenと申します。


このブログでは現在稼動中のアーケードゲームで
自身が実際にプレイしているものの日記や、
新作ゲームに対する独り言等掲載していく予定です。


現在頻繁にプレイしているのは三国志大戦。
稼動開始からもう一年以上プレイしてますね。
非常にお金のかかるゲームですが、オススメです。


他にはガンダムカードビルダー、GuiltyGearXXSlash、
MJ3、麻雀格闘倶楽部4、式神の城3等もプレイ中。
日記はこの辺りのプレイ日記になります。




仕事の都合で更新が長期間停滞することも有りますが
極力頻繁な更新を行っていきたいと思います。
よろしくお願いします。






以前にLet'sNews!というブログを運営していました。
三国志大戦カテゴリで前ブログを見てくれていた方々、
復帰しちゃいましたwので、またよろしくお願いします。







テーマ:ゲーム - ジャンル:ゲーム

このページのトップへ

Information

zegen
  • Author: zegen
  • 自身のよくプレイする
    アーケードゲーム全般の記事を
    書いていく予定です。
    今のところ三国志大戦寄り;

    三国志大戦3
    IC名:世現
    良将(桃) 4品
    現デッキ構成(3/10)
    軍師:シバイ
    LEソウソウ・LEガクシン
    LEカコウトン・LEカクカ

    当ブログはリンクフリーです。
    相互リンク・コメントは
    随時募集中。
    お気軽に~

Search

Calendar

02月 « 2006年03月 » 04月
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -

 

プロフィール

zegen

Author:zegen
自身のよくプレイする
アーケードゲーム全般の記事を
書いていく予定です。
今のところ三国志大戦寄り;

三国志大戦3
IC名:世現
良将(桃) 4品
現デッキ構成(3/10)
軍師:シバイ
LEソウソウ・LEガクシン
LEカコウトン・LEカクカ

当ブログはリンクフリーです。
相互リンク・コメントは
随時募集中。
お気軽に~

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

アクセスカウンター

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する

フリーエリア

アクセス解析