FC2ブログ

Arcade Freaks

アーケード系ゲームのニュースや独り言。 プレイ日記や攻略情報も。

昨日の戦績~。

まずは前回記事の構成2。

構成:
UC典韋・UC許チョ・UC司馬懿・C胡車児・C蔡ヨウ
何気に全武将がC/UCw

で、戦績は××○。
司馬懿難いっす;
といっても、1戦目は対呉バラ、2戦目は甘皇后で、
赤壁と回復の舞を封印しきれなかったのが敗因でしたが。

封印したら全軍で周瑜を狙ってでも撤退させないと
退却>封印効果切れ>出撃>赤壁で対応されてしまいますね。


3戦目は人馬型全軍突撃。
一度目の相手全軍+人馬は3体雲散霧消して上手く凌ぐ。
こちらカウンターから攻城入れて、相手の最後の攻勢を
上手く全部隊封印したものの深追いして蔡ヨウ・司馬懿撤退;

封印効果切れて全軍を打たれるが許チョ奮起+胡車児卑屈で
武力を上げ城内乱戦でなんとか凌いでの勝利。
もっと上手い全軍突撃使いだったら2度目の全軍で逆転されていた;


で、構成1に戻して更に3戦。

構成:
R華雄・C蔡ヨウ・UC典韋・UC許チョ・C陳羣
陳羣の雲散は雲散霧消より大分範囲が狭く尚且つ射程が短いのが辛い。


で、こちらの戦績は△○○。
何気にこのデッキはいまだ無敗。

1戦目は対呉バラ。赤壁を封印しつつ慎重に慎重に進める。
相手が連環の法で勝負を仕掛けてきたが特に問題無く、
よーし攻め上がるぞ!とカウントを見やると残り2カウント;
どーりで大してチャンスでもないのに連環の法が来るわけだ。。
慎重に行き過ぎ。


2・3戦目はどちらも蜀単。
連環の計と連環のススメが辛いなんてもんじゃ無いっす;
あとR馬超がやはり非常に厄介。

2戦目はうっかり陳羣を事情に下げてしまい、そこを狙われ
不動大車輪から一撃もらう。即出撃して雲散した為被害はそこまで。
連環を使われ非常に攻め辛い状況だったが、連環にもめげずに
ジリジリと進軍し続けた典韋が城門に辿りつき攻城準備、許チョ援護。
乱戦されたので漢の意地を打ち何とか一撃入れ逆転し勝利。


3戦目は蜀単甘皇后。王平とか凄い久しぶりに見たw
今回は甘皇后が踊る前にマウントから大分リードを取れたので、
甘皇后に踊られた際に悪鬼の暴剣で即撃破出来た為勝利。
華雄は居るとやはり便利ですなぁ~。
本来は封印しきるのがコンセプトなんですがね;


このデッキは
”計略打ったら雲散される!でも打たないと封印される;”
というジレンマを相手に与えるのがコンセプトなのですがw

やはり封印をコンスタントに当てるのは難しいですね。
蔡ヨウと陳羣(司馬懿)は撤退させないだけでなく、
兵力も残しておかないといけない。
自城に戻ったタイミングは相手のチャンスになってしまいますので。

後、妨害計を打たれると長い長い;
幸い流行っていないのでなんとかなっていますが、
離間の計や連環、守成の名君等はまだまだ居るでしょうからね。
上に行くと辛そうです。


構成1の方が勝率は良いのですが、できれば構成2を上手くなりたいですね。
陳羣と司馬懿では圧倒的なまでの範囲の差がありますし。
でも必要士気3も捨てがたいっちゃ捨てがたい。迷う;
胡車児枠も変更した方が良いのかも。

何か良い改変案がありましたらアドバイス下さいw
ではでは~

スポンサーサイト



テーマ:三国志大戦 - ジャンル:ゲーム

このページのトップへ
仕事がまた忙しくなり始めているので
ブログの更新が滞りがち;

久々に大戦をして参りました。
今回は新デッキをお試し。
テーマは計略封じ。

相手に計略を先に打ってもらいたい対抗計略と言えば、雲散系計略。
逆に、相手よりも先に打ちたい対抗計略と言えば、封印の計。
この二つを組み合わせて、相手の計略を封じれないかと。

ということで、組んだデッキがこちら。

構成1:
R華雄・UC典韋・UC許チョ・C蔡ヨウ・C陳羣
総武力27/総知力21 勇2・柵1

構成2:
UC典韋・UC許チョ・C胡車児・UC司馬懿・C蔡ヨウ
総武力27/総知力20 勇1・伏1・柵1

相手の計略封じ、通常の立ち回りで有利が取れるよう
できるだけ総武力を上げ尚且つ兵種バランスも取った形。


今日は構成1のみ試してきました。
戦績は~

○6品涼他飛将降臨:R呂布・R華雄・UC韓遂・C張梁・UC周倉
○6品呉袁隙無き天啓:R孫堅・R周瑜・R田豊・UC劉備・C沮授
○6品魏他降雨連破:R司馬懿・R夏侯淵・R于吉・C張梁・UC周倉・UC十常侍
久々に討伐成功~


対涼他飛将降臨
韓遂・華雄・呂布をひたすら封印。計略打たれても雲散がありますが
封印を打っておけば長時間封じられるので。
結局相手に一度も計略を打たせず、兵種バランスで有利取って
9割ダメージで勝利。


対呉袁隙無き天啓
序・中盤は封印を打ちつつ膠着を維持。
終盤に相手自城前で隙無き攻勢。これを雲散2回で3体無効化し、
攻勢を防ぎつつ蔡ヨウのみ攻城に向かわせ成功。
このリードを守り勝利。


対魏他降雨連破
十常侍が入ってる;兵の減った蔡ヨウで踏んで蔡ヨウ撤退。
この撤退から相手降雨>水計連破で許チョ撤退、華雄瀕死。
華雄を少し回復させ、乱戦させるも更に水計連破>撤退;
典韋と蔡ヨウ、陳羣でなんとか時間稼ぎし、復活した許チョで
奮起戦法を打つつもりが典韋の漢の意地発動;
于吉を撤退させるも典韋撤退;

ここぞと相手は増援の法で潰しに来るが許チョで乱戦>奮起戦法。
攻城していた張梁・周倉を撤退させ、なんとか防ぐ。
華雄復活からカウンターを取り、蔡ヨウ・華雄が攻城成功。
乱戦に来た相手を奮起戦法で潰し許チョも攻城して逆転。

終盤の相手攻勢。蔡ヨウに密通の計が掛けられるが
封印の計は知力依存度が低いのでそのまま司馬懿・于吉に封印し
守りきって勝利。


MVPは許チョw
持続は短いですが兵力回復+武力3上昇で武力11になるので
割と使えますね。2だと新計略になるようですが・・。

割とコンセプト通りに戦えたかなと思います。
武力8x3の前衛はそう易々と突破されませんし、
封印を上手く掛けておけばダメージ計略で撤退することも無し。
相手の強化計略を封印する必要は基本的に無いので
封印の計も掛けやすいです。

明日できれば構成2も試してみようかと。
高武力騎馬がいなくなり、更に雲散霧消の計は士気6と重いので
単体強化を雲散し辛くなったのも辛そうですが、
雲散霧消は武力も下げられるので相手は相当計略が使い辛いはず。
構成1よりも決定力があり、また伏兵もあるので序盤が多少楽。
司馬懿はそのまま伏兵探しもできますしね。

構成1よりも2の方が使いこなせば強力そう。
天敵はR馬超ですかねw雲散効かないし。
劉備の大徳も相当雲散し辛い計略なので厳しそう。
この2計略は雲散よりも封印の計で止めるべきかもしれません。


ではでは~







テーマ:三国志大戦 - ジャンル:ゲーム

このページのトップへ
池袋GIGOまで行ってきましたよw
仕事の帰りだったので一度しか予約できませんでしたが。
色々判った情報があるのでご紹介~!
・・まぁ大抵の事はWiki等で既出でしょうが;


まず今回のロケテに関して~。

・大戦2君主カードに更新可。この君主カードは本稼動後も使用可能。

・更新に使用した旧カードは引き続き現行機で使用可能。
 但し、一度更新したカードでは以降に大戦2での更新は不可。

・排出カードは旧カードのみ。

・本稼動開始時に携帯の情報はリセットになるようです。


次に大戦2に関して。

・新要素”アイテム”は所持していると様々な補正を受ける事ができる。

・旧カードを使用すると新カード扱いとなるが、表示イラスト等は
 旧イラストとなる。また、旧カードはアイテムを装備できない。

・群雄伝追加。蜀伝・魏伝・呉伝の3つがあり、章構成で進めていく。
 蜀伝を選択したからといってデッキが蜀である必要は無い。

・群雄伝では1戦毎にクリア条件が変わる模様。また、勝利すると
 宝珠が貰えた。連環の法Lv9でプレイしたところ、2戦して
 2戦とも勝利後は連環の宝珠だった。
 この宝珠は兵法選択画面で下に付いていたスロットに嵌っていく。
 全て埋まると兵法LvUP?

・群雄伝でのCPUはイベント演出で武力上昇や士気上昇が起こる。
 結構強い;

・旧カードを使用している場合群雄伝でイベントが発生しない事がある。

・武勇・品位制廃止。対人戦は州を制圧して中華統一を目指す。
 州制圧は覇王即位戦のようなシステムだったと思います;


で、他に細かな点~。

・モデリングがイラスト準拠でカッコ良い!
 結構イラストが連想できるレベルで特徴分けされてます。

・計略演出パターンが増加。曹操の魏武の大号令がカッコ良すぎる。

・火計演出は全て地を走るような演出に変更されたようです。

・槍撃結構出し辛いです。意図的に出そうとすると出なくて、
 何気なくカードを動かしていると連続で出たり;
 2枚くらいで連続して槍撃が出来ると防柵越しの弓を瞬殺できそう。

・乱戦の引っかかりがかなり減ったような気がしました。
 気づいたら抜けられていた事が多々。複数枚デッキは操作が難しく;


こんな感じでしょうか。
群雄伝しかプレイできませんでしたので、対人の情報は
後ろで見ていて知ったものです。

群雄伝だけでもかなり面白そうでした。史実に沿って進むので
三国志が好きな方に打ってつけ。但し進軍には200円;
進軍は1度しかできませんでした。

見事に既出情報ばかりだったと思いますがw
こんな感じでした~。
で、実際プレイしてみての感想は。

非常に楽しみです!

CPU戦(群雄伝)で武勇が上がってしまう事が無くなったので
群雄伝も楽しみ易そうですし。デッキも試しやすい。
色々な計略演出も見てみたくなりました。


本稼動を心待ちにしたいと思います~
ではでは~

テーマ:三国志大戦 - ジャンル:ゲーム

このページのトップへ

ロケテが盛り上がっているようです。
新システムも好感触なようですし、
稼動が待ち遠しい限り。
その前に現行のカードをコンプしたい;

連携という技能があるようで、計略範囲が変わる?ようです。
上手く使えば小計範囲でも全員を対象にできるのかな?
しかし、それを前提に作られているハズなので、
計略範囲は全体的に狭く小さくなっている予感。
連携を上手く利用する技術の修得は必須になるのか?


旧カードの兵種変更によりメインデッキが変わる方も
結構な数いそうですね。
私はメインデッキをガンガン変更するので2になったら
また1から組み直すと思いますがw

元々槍弓が得意なので槍撃の追加を上手く利用したいですね。
象兵はなんとなく使わない予感。絵面がどうにも;
演出面が大幅パワーアップという話なので、計略演出が
格好良い武将を優先的に使いそうなw


しかし、期待が大きい反面、バージョンアップ後等の
あの混雑が始まるのかと思うと、少々憂鬱;
並んでいるだけで1時間も2時間も費やすのはキツイ。
しばらくは予約制をとっているP○Aに出没しようかなw
エ○スの3プレイ交代制では回転率が悪いので。

空いている状態でプレイできるのは今のうち。
本稼動開始まで現行機を堪能しようと思います。
・・最近麻雀に流れがちですがw

ではでは~





テーマ:三国志大戦 - ジャンル:ゲーム

このページのトップへ

少し前から稼動開始した”麻雀格闘倶楽部5”。
最近になって私もプレイし始めました。
カードも4から5へ更新。

麻雀格闘倶楽部は1からちょくちょくプレイしてました。
何気に1の第1回コナミ杯ではゲーム○○の優勝者だったりします。
しかし未だに4段だったりもします。。
麻雀連盟段位(で合ってましたっけw)は2級。微妙;
他のゲームが空いてない時の暇潰し程度のプレイ頻度ですしねw


5では全国3人打ちモードが追加されている訳ですが。
もう予想通りというかなんというか。

混一に次ぐ混一、嵐のような染めの連続。

しかも隠すつもり全く無し。6順目には何染めか判る。
しかもツモって跳満ですみたいな。
麻雀を楽しみたい人には全くお勧めできませんw


学生の頃面子が足らず三麻をよくやっていた身から言わせて頂くと、
三麻だからってあんなに牌が寄る事はそうそうありませんw
ホント、麻雀格闘倶楽部のランダムは信用できない。
何がしかのアルゴリズムは組んであると思いますね。

等と言いながら今日は3人打ちしかして来ませんでしたがw
オーブ+2で終了。後2つで5段~。
混一同士が勝手に潰しあってくれる中を配牌の良い時だけ攻める作戦で
オーブ+が安定しそうな予感。2位も多いが3位にはならない感じ。
もっと高段位だと3人打ちモードも別世界になるんですかねぇ。

ただ、平均満貫~跳満で面混一通辺りがさくっと組みあがるのは
楽しいポイントですw
ドラ5とか平然と出ますし。他家リーチでも平然と暗カン明カンする人多い。
高い手をあがる爽快感を楽しみたい方にはオススメですw


麻雀を知らない人を完全に置き去りにした記事でしたが;
ゲーム麻雀並みの牌の寄り方をするのでその手のゲームが好きな方は
3人打ちをお試しあれw

ではでは~

テーマ:アーケードゲーム - ジャンル:ゲーム

このページのトップへ
改は天下無双・改の改w
昨日は6枚デッキを3種類試して来ました。
対戦数が多いので詳細は割愛;
ちなみにまだまだ6品のサブICで。

・蜀6枚
NSR劉備・UC法正・R魏延・SR孫尚香・Rホウ統・UC簡雍
戦績:××○

高知力伏兵2枚は非常に便利だなと痛感。
ただし法正は早めに踏ませないと戦力不足になる;
3戦目まで後方指揮を打つタイミングが判らず、
あっさり負けていた。。

連環の法+連環の計からの無血開城は入る可能性有り。
ただし相手に反撃の時間を与えるとまずカウンターで敗北。
諸刃過ぎる気がしますね。。

使用感はそんなに悪くなく、使いこなせるようになれば
5品位なら戦えそうでした。
後方指揮から奮起の大号令に繋げると熱い。
連環の計との使い分けを上手くすれば全軍突撃や董卓デッキ、
田豊デッキにも対抗できそう。後は周瑜か。。


・魏袁6枚
R曹操・R郭嘉・C郭皇后・R田豊・SR甄洛・C審配
戦績:×○×

こちらは後方指揮+隙無き攻勢をきちんと6枚に掛ければ
非常に強力。状況に合わせて弱体化の小計も使用する形。
相手が迂闊に張り付いた場合は外堀決壊を。
対全軍突撃戦で無双呂姫・馬超・侯成を流したのは熱かったw

こちらも伏兵2枚を上手く当てておかないと厳しめ。
士気9の時点でどちらかでも伏兵のままだと計略を使用するか
結構迷う;
後は、士気9貯まる頃に全体が揃うように撤退を調整しないと
大変だったり。相手の先打ちの計略には外堀決壊狙いに
なってしまいがちなのが厳しいか;


・破滅傾国・改
SR貂蝉・UC皇甫嵩・UC周倉・R陳宮・SR呂姫・C魏続
戦績:○○×

昔構築した悪鬼傾国デッキの6枚バージョン。
悪鬼の由来である華雄がいないので破滅傾国。
当時も皇甫嵩・呂姫入り6枚構想は考えてましたが
天下無双・改に今程の性能が無かったので実現せず。

使用感はかなり良し!
破滅的な献策の使用できない状態で天下無双・改の選択肢があるのは
非常に心強い。開幕に援軍等を打たれても卑屈な急襲がありますし。
登録順を調整して献策の優先を皇甫嵩にしておくのがミソ。

貂蝉の知力7もポイントで、赤壁にも徐庶のピンポイント落雷にも
耐えてくれました。生きてさえいれば城は削れるので。
また、相手が焦って貂蝉を狙いに固まった場合は天下無双・改で
殲滅できたりと、悪鬼傾国よりも対応力が上がった感じ。


破滅傾国・改はメインで使用してみようかと。
全軍突撃や董卓デッキに当たっていないのでどこまで戦えるかは
まだ判りませんが;
2枚の槍で防げれば良いのですが。。

そういえば甘皇后デッキを最近見なくなりましたw
あのデッキは難易度が高いので強いと思って使ってみたら
勝率が下がったというプレイヤーも多かったのではないかと。
使いこなせた人は自ずと上品に上がるでしょうから
上品ならまだ見るのかな?


ではでは、また次回~






テーマ:三国志大戦 - ジャンル:ゲーム

このページのトップへ
ホント良く入りますよ、無血開場w
相手が慌てて再起の法を打っても時既に遅し。
伏兵状態から入る場合は例えR諸葛亮でも入るでしょうから
ぶっちゃけ相手のミスではありますが。


昨日の戦績~。ICは6品のサブカード。
魏6枚やら西袁6枚やら試していたらいつのまにやら降格ライン;

○6品呉単周瑜(R周瑜・SR孫策・R孫権・R呉国太・SR呉夫人)
○6品呉単周瑜(R周瑜・R孫策・R孫権・UC程普・SR呉夫人)
×6品蜀4枚(SR劉備・SR馬超・R姜維・SR孫尚香)

ちなみにデッキはこちら
R田豊・SR甄洛・UC沮授・C高覧・NSR劉備・UC簡雍・C陳登&陳珪


対呉単周瑜その1
相手が赤壁主体で打ってくるがなぜか対象が2体程度な上に
高知力が入っていたりでかなり楽に。
終盤に隙無き攻勢から全員横一列で進軍、封印の計を仕掛けるが
同時計略で周瑜赤壁;
しかしこれも田豊と沮授しか対象になっておらず攻勢続行。

右端に高覧と甄洛、左端に簡雍と劉備を向かわせ、相手が右に反応したので
連環の法。矢の対象が劉備になっていたので奮起号令で回復&強化し、
簡雍は残り14カウントでの無血開場を炸裂させ7割ダメージ頂き勝利。
士気バックからの無血開場が熱いw


対呉単周瑜その2
こちらは一転して若き王の手腕主体。実はこれも辛い;
隙無き攻勢と退却を主になんとか凌ぐも周瑜に城壁2発入れられる。
終盤に相手攻勢。ここまで伏兵を維持しておいた簡雍を城壁に向かわせる。

相手は防柵3枚な為恐らく放置だったのだろうが、隙間が有った。
武将配置画面上で武将カード1枚がギリギリ通れないよう配置しても
実は通れる隙間が出来てしまう罠は自分も経験済みw

相手の若き王の手腕に連環の法を打ち退却、簡雍無血開場発動。
相手も慌てて再起を叩くが既に城壁に着いてしまっている上に
連環中なので一撃確定>7割ダメージGET!
相手の張り付きを全員出撃で時間稼ぎし勝利。


対蜀4枚。
ミスその1。田豊を姜維に踏まれる。最悪。
ミスその2。相手の端攻めに対し逆サイドから攻城を狙わなかった。
ミスその3。甄洛の配置ミスで弓届かず。移動するが孫尚香の弓範囲内って;
ミスその4。一番槍を使用した高覧が速攻で撤退。隙無き攻勢が打てなくなる。

で、相手兵法増援>蜀への援軍で開幕落城。
ミスしすぎ;


簡雍を狙いすぎている傾向があるのも問題かと。
このデッキの基本的な攻めは隙無き攻勢>奮起の大号令で、
簡雍は元々ネタに近い要素;
後開幕は1ミスでも落城の危険性があるなぁ。。



最近は6~7枚デッキがマイブームでしてw
色々と組んではいるのですがやはり難しい。
7枚だと武将枚数の要素が活きてくる感じはするのですが、
6枚だと中途半端な気もしますね。。

まだ試していない6枚デッキ。


蜀6枚:
NSR劉備・UC法正・SR孫尚香・R魏延・UC簡雍・Rホウ統
後方指揮でどこまで戦えるかが肝。
弓も少なく防柵0なので厳しいか・・。
無血開場に賭けるしかw


魏袁6枚:
R曹操・R郭嘉・R田豊・SR甄洛・C高覧・C郭皇后
弱体化+隙無き攻勢か後方指揮+隙無き攻勢がメイン。
場合によっては2度掛けも。

R曹操はコスト2が肝なので極力撤退しないよう知力を求めての選択。
赤壁にも焼かれないので安心。
後方指揮+隙無き攻勢>士気バック>特攻の大号令が出来ると熱い?



絶滅したと思われる後方指揮を今更使ってみるw
今まで殆ど使用しなかったのだがw
法正なんて半年位見てない気がしますねw

本日試して来ます。
ではでは~

テーマ:三国志大戦 - ジャンル:ゲーム

このページのトップへ
意外と入れるチャンスがあるんですねw
特に今バージョンは城から出るのに時間がかかるので
連環の法も利用すると結構入りそう。

昨日は前回記事で紹介した田豊奮起デッキで。

構成:
R田豊・SR甄洛・UC沮授・C高覧・NSR劉備・UC簡雍・C陳珪&陳登

で、戦績はというと。ちなみに6品のサブICで試用。
×○×○○×
5割も勝てるとは思いませんでしたw

1戦目は呉バラ。
ひたすら周瑜に焼かれて終了;
7枚にあたふたしている内に負けていた。。


2戦目は蜀5枚の桃園+車輪の大号令のようなデッキ。
序盤に相手が増援の法+車輪の大号令(関羽単体)まで掛けての
攻勢を兵法無使用で凌ぎきったのが大きかった。
その序盤に高覧だけ攻城に向かわせておいた為大分リード。
中盤の桃園からの攻めを連環の法でいなし、奮起で殲滅し勝利。


3戦目は覇王デッキの亜種。ホウ徳>典韋型。
隙無き攻勢+奮起の大号令から攻め上がり、
相手覇者の求心+魏軍の大攻勢を連環の法打って退却。
その際に弓を城壁両端に向かわせ1発入れる事に成功。

終盤の最後の相手攻勢を前にいまだ伏兵状態だった簡雍をこっそり
相手城壁に向かわせる。覇者の求心からの攻めを防ぎきれず
攻城を入れられるが城門だけは死守。伏兵状態でのろのろと進軍しては
間に合わない事に気づき;慌てて無血開城を掛け城壁へ。
攻城ゲージあと2ミリというところで時間切れ。。痛恨のミスだった。


4戦目は魏軍神速。純正神速に非ず。
序盤の相手端攻勢を上手く凌ぎつつ相手の城壁を狙いリードを得る。
こちらは槍4枚な為相手は神速を打たず離間の計で攻めるが
7枚デッキの為防戦が可能なだけの戦力が残ったのが良かった。

終盤に隙無き攻勢から攻め上がり連関の法。
全体広がり城壁に。残り7カウントの所で簡雍の無血開城が炸裂し勝利!
連環の法>無血開城に悦びを覚えるw


5戦目は4枚全軍突撃。
槍が多いので結構耐えられる。相手の焦った天下無双・改や
全軍突撃を上手く牽制で凌ぎ、隙無き攻勢から奮起の大号令で
張り付く+連環の法。ここでも無血開城のチャンス!だったが
計略ボタンを叩くのがコンマ遅れ攻城>無血開城になる;
しかしここで十分リードが取れ勝利。


6戦目は呉バラ。
ひたすら周瑜に(ry
知力6が焼かれるのは勘弁して頂きたい;


とりあえず周瑜が居ると勝てる気がしません;
天啓と2択ができるので封印の計もままならず;

無血開城のチャンスは3回もありましたね。
相手が一撃も入れられたくない時や、押せ押せでこちらに
全隊向かわせて来た時がチャンス。
7枚で攻勢に出ると簡雍に注意が向き辛くなるようですw

常時強化は残念ながら上手く機能せず。
そもそも7体生き残るのが結構難しい;
しかし奮起の大号令はやはりあると非常に便利。
奮起の大号令>奮起の大号令は単純且つ強力な連携です。
NSR劉備+UC簡雍で蜀単組んでみたくなりましたw

このデッキは面白いのでお勧めです!
七枚ですが弓槍ですし、槍が多いので騎馬単相手に戦い易い。
一度お試しあれ!

ではでは~

テーマ:三国志大戦 - ジャンル:ゲーム

このページのトップへ
呉限定大会は皆さんどうだったのでしょうか?
私は珍しく宣言通り参加しませんでしたがw

結果が発表されていないのでまだ解りませんが、
玉璽の欠片400台の覇王の方が居るようなので
その方の優勝ではないかと思っています。
実力的にも順当じゃないかなと。


さて、私の方は土曜に3プレイしたのみ。
日曜にプレイしようと思っていたのですが
天候不良だったので家に引き篭もりましたw
まぁ天候不良はその後強風+落雷にまで発展したので
行かなくて正解でしたね。
結構近い落雷で家が揺れましたよ;

で、土曜の結果。

×○○
詳細な対戦内容は既に忘れてしまったので結果のみ。
いつもの通りの2勝1敗な上にまたも5品昇格できず。
2勝で得た武勇が1敗のマイナス分より低いって;


土曜にNSR劉備をトレードしてもらったので、
何かデッキを組もうかなと考えているのですが。
思いついたのはこちら。

・常時強化デッキ
NSR劉備・U簡雍・C陳珪&陳登・R田豊・SR甄洛・U沮授・C高覧
総武力19/総知力40 勇猛1/伏兵2/防柵2/魅力3

ちなみに武力は
5・2・1・4・3・1・3の19。
隙無き攻勢で
8・5・4・7・6・4・6の40。
奮起の大号令も併用すると
11・8・7・10・9・7・9の61。


田豊が居るデッキは基本的に常時強化が可能な訳ですが、
それだけだといずれ兵力が足りなくなるので奮起で回復と。
旧バージョンでは田豊+奮起劉備のコンビは見られたのですが
最近見ないので使用してみようかなと。

序盤が辛い事は目に見えているので防柵と伏兵は必須。
簡雍の伏兵は正直無意味に等しいので城内配置にする予定。
相手の知力1なら警戒してくれると思うので。
後は高覧の一番槍から上手く隙無き攻勢に持ち込みたい。
といっても高覧の場合一番槍を使用しても武力5なので微妙。。

この常時強化デッキは士気9から本領発揮。
まず隙無き攻勢を7体掛けしたとします。残り士気は4。
隙無き攻勢は9.5カウント持続なので8カウント目に士気6。
ここで必要であれば奮起の大号令。
1.5カウント間は効果重複で武力+6状態なのでポイントかも。

1.5カウント後に隙無き攻勢が切れ、全生存なら士気+7。
奮起の大号令の効果時間は6.5だったはずなので、
効果時間中に貯まる士気は1弱。ちょっと待てば9になるハズなので、
また隙無き攻勢を掛けサイクルする訳です。

奮起の大号令をする必要がなさそうであれば一番槍や
封印の計、挑発を駆使していく形。
無理はせず士気はキッチリ7返るようにするのがポイントになるかと。
終盤は多少無理してでも無血開場を狙いたいですねw


問題は元の武力が低い為、強化を掛けてやっと対等であるという事。
総武力+21なので対等よりは多少有利が付くかもしれませんが、
それでもその状態で相手を殲滅するのは難しいでしょう。

その為、相手が強化した場合にこちらは瓦解してしまう可能性が高い。
上手く退却しつついなすか、奮起の大号令後に即隙無き攻勢を掛け
武力+6で対抗するか、封印で先手を打つかが必要。
相手の足並みを揃えさせないプレイングが出来ればベスト。

後は相手の各個撃破狙いをどう回避するか次第。
平均してダメージを受ける事ができれば奮起の大号令が活きてきます。
ここら辺は何戦もプレイしてみないと掴めない感覚でしょうね。


試用してみたいデッキですが、最初10戦はまず負けるだろうなとw
メインICではなくサブICで試用してみようかと思います。
兵法は正兵でも面白いかも知れませんが・・連環かな?

隙無き攻勢は非常に高性能な全体強化なので他にも色々できそうです。
悲哀に組み込んでみるとか。
後方士気の弱体化により相対的に必要士気5で全体武力3強化というのは
それ単体で成立する計略となったので、士気が返る分指揮の上位計略。

重ね掛けを上手く利用すれば必要士気6以内で武力+5以上も可能でしょう。
大兵力の大爆進と組ませると5枚デッキでも士気11からは
武力7+3の強化を必要士気実質6で出せるので強力な気がします。
但し効果時間が短いのと士気11からしか仕掛けられないのが厳しめ。
袁紹軍に後方指揮か指揮を持つ武将が入ると熱そうです。


ではまた次回~。

テーマ:三国志大戦 - ジャンル:ゲーム

このページのトップへ

Information

zegen
  • Author: zegen
  • 自身のよくプレイする
    アーケードゲーム全般の記事を
    書いていく予定です。
    今のところ三国志大戦寄り;

    三国志大戦3
    IC名:世現
    良将(桃) 4品
    現デッキ構成(3/10)
    軍師:シバイ
    LEソウソウ・LEガクシン
    LEカコウトン・LEカクカ

    当ブログはリンクフリーです。
    相互リンク・コメントは
    随時募集中。
    お気軽に~

Search

Calendar

03月 « 2006年04月 » 05月
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 - - - - - -

 

プロフィール

zegen

Author:zegen
自身のよくプレイする
アーケードゲーム全般の記事を
書いていく予定です。
今のところ三国志大戦寄り;

三国志大戦3
IC名:世現
良将(桃) 4品
現デッキ構成(3/10)
軍師:シバイ
LEソウソウ・LEガクシン
LEカコウトン・LEカクカ

当ブログはリンクフリーです。
相互リンク・コメントは
随時募集中。
お気軽に~

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

アクセスカウンター

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する

フリーエリア

アクセス解析